第31回栃木県透析医学会で発表しました。
9月27日(土)に獨協医科大学で開催された栃木県透析医学会で、看護研究を1演題、技術部、検査部からそれぞれ1演題の計3演題を発表しました。 ○渡辺志津香 EASEプログラムを用いたセルフケア支援によって体重管理が改善した長期透析患者の1例 ○越井正太郎 東レ社製・TR-3000M自動化システムの使用経験 ○古澤洋一 二次性副甲状腺機能亢進症(2HPT)におけるシナカルセト(Regpara)の検討
9月27日(土)に獨協医科大学で開催された栃木県透析医学会で、看護研究を1演題、技術部、検査部からそれぞれ1演題の計3演題を発表しました。 ○渡辺志津香 EASEプログラムを用いたセルフケア支援によって体重管理が改善した長期透析患者の1例 ○越井正太郎 東レ社製・TR-3000M自動化システムの使用経験 ○古澤洋一 二次性副甲状腺機能亢進症(2HPT)におけるシナカルセト(Regpara)の検討
9月28日(日)医事講話会および避難訓練を行いました。当日は、少し肌寒く感じられる陽気にもかかわらず、患者様・ご家族を合わせ42名もの参加をいただきました。透析室で院長をはじめ、新井管理栄養士、古沢透析室長の講話、緊急離脱訓練を行った後、階段を使用して避難し、無事訓練を終了することができました。患者様はじめご家族の方々にご協力いただきありがとうございました。