入院患者様と生け花を行ないました。
毎年恒例の入院患者様との生け花を開催しました。 女性の患者様は、生け花の経験者もおり、とても華やかに生けることが出来ました。 患者様、スタッフとも、型にこだわらず、感性で生けることができ、様々なお花ができました。 また、笑顔の花も咲くことができました。
毎年恒例の入院患者様との生け花を開催しました。 女性の患者様は、生け花の経験者もおり、とても華やかに生けることが出来ました。 患者様、スタッフとも、型にこだわらず、感性で生けることができ、様々なお花ができました。 また、笑顔の花も咲くことができました。
入院患者さんが秋野菜のサツマイモを収穫しました。 不順な天候が続いたのが影響したのか例年より小ぶりでしたが、「若いときに良く採っていた」「芋を折らない様に採るのだ」など言いながら、楽しそうに収穫をしていました。
9月30日(日)に、宇都宮市のオリオン通りで行われた臓器移植普及推進街頭キャンペーンに参加してきました。 毎年10月は、臓器移植普及推進月間となっており、これに合わせ、栃木県と公益財団法人栃木県臓器移植推進協会と合同で街頭キャンペーンが行われています。 この日は、台風が近づいていたこともあり、人通りは少なめでしたが、他の透析施設の方々や腎友会の方々と共に通行人の方に臓器提供意志カード付きのエコバックを配布したり、アンケート記入にご協力して頂きました。
9月25日(火)に入院患者様とお月見会をおこないました。 白い風船を膨らませ、月見だんごに見立てて飾りました。 テーブルの上はすすきや秋の作物(梨、りんご、さつまいも、栗、柿、あけび、ざくろ)で飾られ、スタッフによるお月見の話、歌などの催し物があり、 お茶とまんじゅうをいただきながら和やかなお月見会となりました。